浅野前宮城県知事のセンセーショナルなキャッチコピーのその先に。
地域福祉というけれど。障害のある方の生存権を死ぬまで保障してくれる
仕組みが提案されない限り、収容型の施設は終われないと。
そんな前提で。脱施設を目指す障害者自立支援法にリアリティを感じないと
お嘆きのあなた!
そんなあなたの脳天に刺激直撃のガイドブックが完成しました。
障害者自立支援法下における「地域生活支援事業所ガイドブック」
〜小規模からでも目指せる多機能・多角型経営戦略〜
さわりをちょっと
第2章多機能型事業所ビジネスモデル
うちのコンサルチームを中心に。自立支援法の単価をきちんと計算して。
継続可能な地域支援事業所のビジネスモデルを提案しています。
実際の本は、もっと詳細に、事業規模別に事業展開を解説しています。
まさに、自立支援法の事業所運営に関する解説書の決定版。
アメニティーネットワークフォーラムinしがで惜しげもなく、配布資料として
参加者に配っちゃいます!
欲しい方は、まだ間に合いますので、フォーラムへご参加くださいね。
どうですかねぇ。バカウケだと思うのですが。
来年度は。アメニティーネットワークとしては、このガイドブックを使った
事業所のコンサルティング的な研修を各地で計画したいと思います。
むそうのような事業体が日本中にできることを夢見て。
具体的に行動を起こそうと思っています。
【全国地域生活支援ネットワークの最新記事】





配布ってまさか
資料としてってまさか
本気ですか?!
出版社としては
のどから手が・・・
あぁ。。。
でも、うれしい
私も入手できるってことですね(^^)
戸枝さんのコンサルと本と
なんだか、もう大船に乗った気分です
あ、やるのは自分か。。。
が、頑張ります!
群馬でのフォーラム
素敵でした
ありがとうございます!
労働省の補助金で作ったので、厚生労働省から
無料配布って感じでしょうか。
この年度末までのいろいろな改正を読み込んだも
のを整理して、4月にきちんとカバーをかけた
完成品を一般販売する予定です。
アメニティーで配るのは、速報版ということで。
いろいろご意見も頂きたいですしね。