2016年01月14日

ふわりんくる〜じょん2016(1月30、31日in秋葉原)お知らせ  小児在宅・医療的ケア・生活困窮者支援・発達障がい児者支援・小規模多機能自治・新しい福祉の提供ビジョン・グループホーム建て貸し

ふわりんくる〜じょん2016in秋葉原

1月30日(土)31日(日)秋葉原コンベンションホールにて

申し込みが。
僕の事務局としての機能が追いついていないにも関わらず。。。
どしどし。。。来ています。。。ありがとうございます。。。(^◇^;)

頑張らねば。。。

まだ、申し込み可能です。
会場がの座席数が拡張出来ますので。大丈夫です。

あ。申し込んでないわ! (゜д゜) っていう方。

この記事をお読みになり、お付き合い頂ける方。ぜひ、お待ちしています。

小児在宅支援に関しては。

昨年の今頃、厚生労働省に問題意識をお話に行った時には。
もう、3年後の見直しの軸は、決まっちゃったからなぁって感じだったのですが。

その後、医療的ケアの必要な子ども達の現状をしっかり理解頂き、
社会保障審議会でも、大きな改正の柱として扱われるようになりました。

心ある厚生労働省の皆さん、
また、同時に文部科学省の皆さんにもいろいろ動いて頂きました。
感謝かんしゃです。

医療的ケアの子どもの環境を前向きに変えようと一生懸命に動いて頂いた
国会議員の先生達の想いがその背景には強く影響していると思います。

その先生達の想い、今後の展望を直接お聞きするまたとない機会になります。

急激に、事態は前向きに動いています。
よりよい変化にするべく、多くの人と現状を共有し、
改善提案を作って行けたらと思います。

さらに、様々なコンテンツが目白押し。

「地域包括ケアを介護保険の世界だけにしないための取り組み」
が今回の会の大きなテーマでしょうか。


0歳〜100歳まで。子どもも障がい者も生活困窮者も。
地域包括してよ、一緒に!です。

小規模多機能自治、新たな時代に対応した福祉提供のビジョン。

生活困窮者に重なる発達障がいの支援のあり方について。

街おこし的な働き方の楽しいあり方について。

グループホームを行政のお金ではなく、民間のお金を活用して爆発的に増やす方策。

そんなこんなを。一方的に壇上の人の話を聞くだけでなく。
分科会など、全員参加、発言をしよう型で、一緒に考えたいと思います。

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募集要項 表紙

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プログラム タイムテーブル

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内容紹介

4ふわりんくるーじょん2016013031in秋葉原4.jpg
申込書など

ふわりんくる〜じょん2016パンフレットwith申込用紙
ふわりんくるーじょん2016013031in秋葉原.pdf

ぜひぜひ。秋葉原でお会いしましょう!
posted by toeda at 19:56| 愛知 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ふわりんくる〜じょん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なかなか参加も、何も、できずです。
が、細々と事業所の自治体でほんのちょっとの問いかけをしつつ、偽りの福祉を進めております。
できれば、本質に、根本に立ち還れるように。

地域包括、地域福祉、人が人たるのはなんぞやと、そんなところです。レベルの違いがあるようで、それでいてそんなことを言っている場合ではないのですが、できるところから。

本日の東海テレビでもチラリとお姿を拝見しました(笑)そうして自分を見つめなおしてみたりしております。

酩酊しているので、かなりネガティブですが…。
映像を通してですが、そこに映る子どもやその家族を観ると、心が動く自分が居るので、まだ捨てたものではないのかも、と思ったりしています。
またお会いしに行きます。
再見!です。
Posted by コオロギ at 2016年01月27日 23:16
来年は、ぜひ!

2017年1月28日29日 同じ秋葉原です。
Posted by とえだ at 2016年04月05日 20:50
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